
手術後の定期健診・薬代は無料で受けることができ、術後視力が低下した場合でも、治療が可能であれば、無料で再手術を保証しています。また、万が一、実施した手術による合併症が原因となり、矯正視力が確保できず角膜移植が必要になった場合は、適切な施設を紹介、専門スタッフが同行し、保険診療に必要な費用のうち、患者負担分を全額保証する制度もございます。
「安心の提供、完璧な医療/施設、完璧なアフターフォロー」という3つの指針を神戸クリニックでは掲げています。視力回復の成果を求めるのは当たり前のことです。その上で、患者をどれだけ満足して頂くかを常に努力をしています。神戸クリニックでは、顧客関係管理部があり、患者の声を反映しながら、満足度改善のため毎週定期的な会議をしています。
神戸クリニックでは、レーシック以外にも、エピレーシック・PRK・フェイキックIOLを提供しています。眼が小さく、安全に通常の治療機器が利用できない場合は、PRKが適切だったりもします。最新の情報と医療技術を取り入れることで、患者の生活や眼の状態にあわせた矯正方法を提案することができるもの神戸クリニックの人気の理由の1つです。
神戸クリニックでは、日本ではじめて「iLASIK」を導入したクリニックです。「iLASIK」とは、全世界のレーシック患者数の半数を超えるレレーシック大国アメリカの最先端医療器具です。確かな実績のある最先端の技術と、視力矯正手術の多数の治療実績を兼ね備えているのも神戸クリニックの特徴の一つです。